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blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/ [ANTHEM 25周年]


http://blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/

1日に何度見に行ったかわからないほどのブログも、8月の終わりと共に終わってしまうのですね。





宇宙船を修理しながら待ってます (*'-'*)

ヽ(;▽;)ノ うえーん
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25周年ブログは明日終了 [ANTHEM 25周年]


http://blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/

ブログは明日で終了という告知がありました。
同時に下記のコメントもありました。

『近い将来 必ずまた
 新しいアルバムツアーとともにブログをスタートしたいと思っています。』


いつもながら、ON/OFFのはっきりした潔いアンセムという印象。
アンセムのそんなところも好きです。

すべてのコトに、すべてのトキに、すべての文字に...すべての絵文字に(笑)
ありがとうございました。
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アンセム合宿:1日目 リクエストライブとジャムセッション体験まで [ANTHEM 25周年]

IMG_0264.JPG
現地集合なので新幹線に乗って、地元のコミュニティバスに乗って、つま恋リゾートのホテルで無事に受付完了し、部屋に荷物を置いて、しばし休息。

14:45 ホテルのロビーに全員集合して説明を聞き、徒歩で会場へ。会場は歩いて数分の場所にありました。本来なら秋の気配がする8月最終土日のはずですが、今年は真夏の灼熱ライブという感じ。直射日光が痛い。ちょっと動くだけで茹だる感じ。

入口からは階段でアリーナへ降りて行く構造。屋根つきの野外会場という感じで冷房は無し。入口から中へ進んでいくと徐々に会場が見えてきて、そこに広がっていたのは、想像もしていなかった空間でした。

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アリーナ部分に機材がセッティングされていて、通常のステージ部分は何も無し。位置としては通常とは逆で、ステージを背にした状態でアリーナの半分が客席、本来の客席寄りの部分がステージという、思いもよらない作りになっていました。会場に入っただけで、すでにこの驚き! 驚くことが当たり前になってしまいそうなアンセムワールドです。

P1110878.JPG
P1110875.JPG

ステージのセットはアンセムのライブで見慣れたものたち。左右に各4台のスタック(←進行役さん曰く)。川崎バージョンなのでとても豪華です。違っていたのはドラムセットが、なんと2台置かれていることでした。リーダー側のドラムは本間さんが演奏、清水さん側はジャムセッション参加者使用。豪華さ倍増ですね。このイベントのためだけにこれほどまでのことをするとは、本当に凄いというか、常にこちらの想像や予想を越えるこの刺激がたまらなくて、どんどんアンセムにのめり込んじゃうのかもと思います。

P1110877.JPG

席順は、合宿の受付でもらった名札にあらかじめ席の番号が振られていて、私は清水さん前の最前列の席でした(幸せすぎるほどの幸せ)。距離としては、清水さんと英三さんの距離と、清水さんと私の距離は目測でほぼ同じ。ステージと客席の高低差はゼロ、シールドのあっち側とこっち側。いつものライブとは違い、空間が程よく確保されているのでノリやすそうです。

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*私の位置からはこんな風にステージエリアが見えました。

腰掛けて一段落したところで、会場に設置された時計を見たら 15 時少し過ぎ。特に進行が早いとか遅いとか、そういう感覚はなし。この間は、会場に用意されていた麦茶を飲んだり、機材を撮影したりと、みんながドキドキワクワクしながらも、なんとなくまったりとした和やかな雰囲気のひとときでした。

P1110868.JPG
椅子に座って目の前にずらりとならんだ楽器や機材、最終調整や打ち合わせをしているスタッフの方々を眺めているうちに、これほどのことに応えるとしたら私には何ができるんだろう?なんていうことを、考えるともなしに考え始めて、なぜか先日一人旅で降り立った友部駅の発車のメロディを思い出していました。幸せなら態度で示そうよ♪ってメロディーが流れてた。そうだよねぇ。楽しいことは楽しいと態度で示すことが大事なんだなぁなんて....つま恋神社の神様の音魂でしょうか(笑)。余談ですが、ホテルの売店に「音魂」と書かれたグッズが沢山売られていました。
http://www.tsumagoi.net/otodama/index.html

P1110880.JPG
* 最終調整や打ち合わせをしているスタッフのみなさん。

そして、司会進行はイシバシ楽器の清水さんでした。清水さんは柴田さんと高校時代からのお友達だそうです。イシバシ楽器の清水さんが、内容と注意点などを説明。メンバーの撮影は禁止だけれど、セットや会場、お友達同士の撮影は可能。あとはとにかく、大人の対応で(笑)とのこと。

P1110882.JPG

天井が高く、明るく、なんとも不思議な環境ですが、これはこれでかなり楽しい時間になりそうな雰囲気が漂うホール。イシバシ楽器の清水さんの合図で、拍手とともにメンバー登場。ステージを歩いてアリーナへ下り、メンバー各自が定位置に着いたところで、ライブがスタートしました。

リクエスト・ライブ

1. Perfect Crowler
2. XTC
3. Rescue You
4. Freak out
 投票は1票だったけどアンセムがやりたくてやることにしたという曲。
5. Black eyed tough
6. SHED
 おそらく今後やるとは思えない曲。これをリハーサルしているアンセムを想像すると笑うだろう?(笑)と英三さん。
7. Echoes in the dark
 いつもは照明の「オキ」さんが様々な工夫を凝らしてくれるという曲。今日はいないけれど、オキさんとアンセムの長くて深い繋がりに敬意をこめて(という表現はしていませんでしたが、そういう主旨だったような)。
8. Turn back to the night
9. AWAKE
 「最後は、お前たちのことを歌ったこの歌」というようなMCをしていたと思います(間違っているかも)。

どこだったか忘れてしまいましたが、アンセムの清水さんの側から西日が差し込んでいて、ちょうどギターを調整しているとギターの表面に光が反射して、清水さんや柴田さんに向かって行くらしく。英三さんが MC をしている後ろで、柴田さんと清水さんがギターテックのデス市長さん(Tシャツの文字)に「まぶしいよ(笑)」って身振りでやりとりしてました。

リクエストライブが終了し、メンバーは来たときと同じルートで楽屋へ。

いつでもどこでも、ANTHEMクオリティ。
大満足のリクエスト・ライブでした。

ジャムセッション体験の準備が完了するまでは、「間継ぎ」と称してイシバシ楽器の清水さんがアンセム関連のお話をしてくれました。ここでは、アンセムの前の柴田さんとの出会いから、アンセム加入の頃のお話などなど、当時のバンドシーンの話を交えながら立体的に話してくれるので、楽しい。イシバシ楽器の清水さんのお話はわかりやすくて楽しくてためになるって感じで好きです。

P1110874.JPG

16:30 ジャムセッション体験スタート

メンバーが再度登場して、定位置に。セッションといっても、パート交替ではなく、『メンバーに加わる』という名前通りの構成でした。

Shadow Walk(ベース、ギター)
ベースとギターが追加されて6人編成。人数が増えた分だけ、「楽しい!」って感覚が倍増しました。ジャムセッションに参加している方々の緊張と喜びが伝染してるのかも。
Shadow Walk が終わったところで、6人で記念撮影。1曲ごとに記念撮影していました。

転換中は、シャドーウォークに関連づけて、イシバシ楽器の清水さんからメンバーに話を振りながらミニトーク。

THE JUGGLER(ボーカル、ギター)
ボーカルとギターが追加されて6人編成。
ボーカルの方は「ONSLAUGHT」希望だったけれど、ボーカルの方の名前をみた ANTHEM が「お前はジャグラーやれ」ということで決定したそうです。確かに森川さんを彷彿とさせる方でした。ギターの方は来た時に偶然エレベータで一緒になった方でした。もうちょっと客席を煽ってくれるかな~って待ってたのですが(笑)、演奏後に聞いたらテンパっててそれどころではなかったそうです。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:ジャグラーはPVありますよね?
柴田さん:観たくないな(笑)

イシバシ清水さんからジャムセッション参加者へ「この環境だと弦楽器は狂いやすいので早めに調整をはじめてくださいね。」という案内もありました。

Night After Night(ボーカル、ギター、ベース)
ボーカル、ギター、ベースが参加で7名編成。ボーカルは女性。歌い終わった後、「DIOが来てくれた」と英三さんが喜びのコメントをしていました。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:本間さん、ちょうどこの年アメリカに行ってましたよね?
本間さん:フラットバッカーで渡米して行方不明に(笑)。
イシバシ清水さん:みなさん、キャッチコピーしってますか? 「隠れて何してたんだ」ですよ。
本間さん:(笑い) 実際は河口湖で合宿とかしてたんですけど。

GYPSY WAYS(ギター、ボーカル2名)
ギター、ボーカル2名参加で、7名編成。
初々しさを感じさせるチームでした。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:柴田さん、スタッフ紹介していいですか?
柴田さん:いいですね。
イシバシ清水さん:
 この人がいないとツアー実現しない ツアーマネージャーのマルヤマさん(今日はカメラマンで参加。このために一眼レフを購入したそうです)
 舞台監督のフジタさん
 企画制作のウエダさん
 ベーステックのテヅカさん(柴田さんの信頼が絶大)
 ギターテックのクワノさん(クワナさんかも?)
 ドラムテックのフクシマさん(25周年ツアーにはいませんでしたが今日は来てくれていますと紹介)
 PAのナガサワさん
 ステージのモニタのオオハシさん
 照明のオキさん(本日はお休み)
 近ツリのミズタニさん(お名前を聴き取れなかった可能性あり)

Tears For The Lovers(ギター、ボーカル)
女性ボーカル、ギターが参加で、6名編成。

(すみません。実は、このあたりからメモが無くなってきています。幸せを態度で示し♪すぎて、私の頭の中が吹っ飛んだ頃じゃないかと)

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:今の曲、ハンティングタイムに入ってますけど、20周年のときは中間が弾きましたよね?
柴田さん:え?やってないよね?(と周りに確認)
イシバシ清水さん:そうでしたっけ。
柴田さん:やってないと思いますよ。
イシバシ清水さん:何をいいたかったかというと、あの時の中間、ものすごい音が大きかったよねということなんです。
柴田さん:そうでしたね(笑)

BLACK EMPIRE(ドラム、ボーカル)
ボーカル、ドラムが参加で、6名編成。
今回はドラムでの参加の方は2名のみ。ここまでの曲数とこの暑さ、本間さんはかなり過酷な状況じゃないかと。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:この間にベストアルバムを出してましたよね。これはAメロが決まらなかったそうですよね。
柴田さん:そうそう。歌のメロがなかなか決まらなくて。録音の数日前になっても決まらなくて、そうなると当然歌詞もないわけです。英三に何かないかなって相談したら、あやしげなのをもってきて。たまにそういう(ぴったりなアイディアを持ってくる)こともあるんだよなー。ればしゃーん♪ と(歌手名らしきもの聴き取れませんでした)風とかって言ってて、それがまた似てた(笑)。
イシバシ清水さん:そういえば英三さん、(つま恋には乗馬クラブがあるので)馬に乗ってこっちから現れるってことになってたとか。
英三さん:そっちから入って、そのまま反対側に抜けてみたりして(笑)

Heat of the Night(ギター、ドラム、男性ボーカル、女性ボーカル)
ギター、ツインボーカル(男女)、ドラムの総勢8名。
8名ともなるとかなりの迫力。印象的だったのはドラムの方。決めるところが結構いい感じに決まってて気持ちのいいドラムでした。

(15分 休憩)

P1110876.JPG

イシバシ楽器の清水さんから「サプライズをお伝えします。ドラムの2名の方、本間さんのたっての希望で、再度、叩いて頂きたいのでこちらへお越しください。」という内容のご案内に会場が湧いてました。

VENOM STRIKE(ギターのみ)
ギターのみの参加で、5名編成。
にこやかで良い感じの方でした。

転換中の会話のメモ
アンセムの清水さん:(リーダーは)意外にキュートな方なんで。
(私のメモにはたったこれだけ。前後の流れを忘れてしまっているのが残念です。)

Bound To Break(ドラム、ギター)
ドラム、ギターが参加で、6名編成。
燃えた~。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん、英三さんの脱退について突っ込む突っ込む(笑)

ONSLAUGHT(ドラム、ボーカル、ギター、ベース)
ドラム、ボーカル、ギター、ベース、8名編成。
この曲は人数多いとその分だけ豪華になって、楽しい。会場が一体になって踊り狂ってました(という印象)。

転換中の会話のメモ
清水さん:激しい曲ばかりですね。そこで Deep Purple-You keep on moving やらないでください(笑)。この曲、PVすごいですよね。
柴田さん:英三だけが大変なやつ(笑)。最初は本間さんをドラムセットごと沼や海に突き落とす案だった。

IMMORTAL BIND(ギター、ボーカル)
ギター、ボーカル、6人編成

英三さん:みんなで IMMORTAL BIND をやるとは思いませんでした。

転換中の会話のメモ
英三さんがアンセムのことを語っていた時だったはず。
柴田さん:なんだかんだいっても(その曲またはアルバムを)考えたのは俺だからね(笑)。

Running blood(ギター、ベース、女性2名ボーカル)
女性2名のツインボーカル、ギター、ベース、8名編成。
女性2名の声と、身長などの見た目のバランスも絶妙で、いい感じの8名編成になってた。

英三さん:このアンセムさん初めて観た(ご満悦)。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:(Wild Anthem の)ボーカルやりたい人~。
会場:はーい。

Wild Anthem(ギター、ベース、ボーカル14名くらい)
「順番に歌えばいいので、歌いたい人みんな来て」ということで、ボーカルだけで14名くらいがステージエリアへ。イシバシ楽器の清水さんが途中でドラムに参加。この人数で想像がつく通り、大宴会のどんちゃん騒ぎみたいな、かなりすごいことになってました。

Wild Anthem のセッションメンバーで「チームアンセム」の集合写真撮影、続いて、「見学組」の集合写真撮影。

P1110891.JPG
P1110895.JPG
みなさま、お疲れさまでした。

この後は一旦ホテルに戻り、マイクロバスに乗って「炎の大バーベキュー大会」へ。

[本] 思い出したら後日加筆します。
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アンセム合宿:東京 [ANTHEM 25周年]


旅の始まりと旅の終わりのいつもの駅。

夏の終わりの旅の終わり
そして少しゆっくりしたら
また次の始まりへ

アンセムのみなさん
スタッフのみなさん
ファンのみなさん
お世話になったみなさん
この夏の同じ時と同じ空間を共に過ごしたみなさん

本当にありがとうございました。
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アンセム合宿:ただいま写真撮影中 [ANTHEM 25周年]


お天気がいいので、今日は外で撮影です。
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アンセム合宿:二日目始まりまーす [ANTHEM 25周年]


昨日はリーダーの魅力直撃でバタンキューでした by 在宅ダーリン
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アンセム合宿:セットリスト [ANTHEM 25周年]



スペシャルライブ
Perfect Crowler
XTC
Rescue You
Freak out
Black eyed tough
SHED
Echoes in the dark
Turn back to the night
AWAKE

セッションライブ
Shadow Walk
THE JUGGLER
Night After Night
GYPSY WAYS
Tears For The Lovers
BLACK EMPIRE
Heat of the Night
VENOM STRIKE
Bound to Break
ONSLAUGHT
IMMORTAL BIND
Running blood  
Wild Anthem

アリーナを半分にして、ステージ部分とパイプ椅子を置いて客席にしたという、「シールドのこっちがステージで、そっちが客席ね」という、想像もしていなかった設定。天井が高く、明るく、なんとも不思議な環境だけど、これはこれでかなり楽しくなりそうな予感。

そんな感じでスタートしたスペシャルライブとセッションライブ。とても楽しいひとときでした。セッションの最後の Wild Anthem は総勢何名?って感じでかなりとんでもない状態になっていました。大円団というか....なんというか....柴田さんは BBQ のときに「最後の Wild Anthem ではかなりエグイ状態になってましたが(笑)僕らもとても楽しかった」という内容のコメントをしてました。またしたいと思うという発言も何度か出ていたので、次もあるならまた是非参加したいなーと思う、つま恋合宿の初日でした。

本日はこれにて、おやすみなさい。
みなさま、よい夢を。
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アンセム合宿:大阪組到着 [ANTHEM 25周年]


みなさんご到着。
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アンセム合宿:無事に受付完了しました [ANTHEM 25周年]


バス組はまだみたいです。
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アンセム合宿:ホテルへ [ANTHEM 25周年]


ギタリストさんと集合場所へ向かっています。
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アンセム合宿:つま恋 到着 [ANTHEM 25周年]


園内バス待ちです。
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アンセム合宿:ただいま爆進中! [ANTHEM 25周年]


つま恋に向けて爆進中です。栄養補給のデザートはサワークリームのアップルパイ。ファミリーバッグの中でお昼寝中です。
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アンセムタンブラーと宿題 [在宅ダーリンファミリー]


英語の宿題を慌ててやってるランチタイム。夏休みの宿題を8月31日に本当に大泣きしながらやっているような小学生でした。今でも変わらない(^^;;

物事の帳尻は合わせられるんだけど、そこに至るまでに大泣き宿題事件などの記憶に残る逸話を残す子どもだったらしく、親戚が集まるとむかし話をネタに今でも笑われる(#^.^#)
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つま恋で逢いましょう [ANTHEM 25周年]


http://www.ishibashi.co.jp/sale-event/anthem-info/
ちょっとぼーっとしていて見落としていました。イシバシ楽器さん更新。


動画を観ると、まだ申し込みできそうなので、迷っている方は近畿日本ツーリストさんへ GO! GO! GO! すでにお申し込み済の方は、現地でどうぞよろしくお願いします [わーい(嬉しい顔)]

http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/tsumagoi.html
http://www.knt.co.jp/esite/1008/anthem/
旅行期間:
2010年8月28日(土)~8月29日(日) 1泊2日
■旅行代金:
東京発:   お一人様 64,800円
大阪発:   お一人様 65,800円
現地集合: お一人様 56,800円
■募集人員:
東京発:   35名(最少催行人員:30名)
大阪発:   35名(最少催行人員:30名)
現地集合: 30名(最少催行人員:20名)
■食事条件:
夕食1回、朝食1回
■添乗員:
添乗員が同行いたします
■利用ホテル:
ヤマハリゾートつま恋(ノースウイング)
洋室フォース・4名1室利用/バス・トイレ
■ 旅行代金について
【旅行代金に含まれるもの】
宿泊料金1泊(4名1室利用)、夕食代、朝食代、貸切バス代、有料道路代、イベント費用、添乗員費用、消費税
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乗ってみたいなぁー [在宅ダーリンファミリー]


いいな~。カシオペア、北斗星、乗ってみたいな〜。サンライズ出雲には3回乗ったことあるから、次はサンライズ瀬戸にも乗ってみたいな〜。

続きを読む


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咲きました [在宅ダーリンファミリー]


大輪の花は夏らしくていいですね。今年は忙しさに負けてヒマワリや朝顔を植えられなかったのですが、こうしてハイビスカスが咲いてくれたので、幸せです(^◇^)
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Today's special [ANTHEM 25周年]



ブラックモアズナイトの2枚目が到着。14曲目にはあの曲が入っているので、聴く度に一人で涙目になってます(笑)。

ライブ前はガルネリのニューアルバムにはまっていたので、あまり聴くことの無かったプロローグボックス2。ツアー後はこれとブラックモアズナイトばかり聴いています。

プロローグボックス2は収録ライブにも行っていたので、録音したものと、その場で聴いたものの印象の違いを強く感じて、逆に新鮮。ライブのときに自分が受けた印象と、録音したものって結構違うんですよね。会場ではバランスよく感じていたものが、録音すると妙にバランス悪いなぁって思ったりとか、やっぱりその空間をまるごとパックするというのは現在の技術でも難しいものなんだなーって思ったりします。

それだからこそのライブの魅力なんだろうって思うけど、でも可能な限りライブの魅力を写し取らないと、良さを広く知ってもらうこともできないし、難しいですよねー。難しいからこその挑戦かもしれないしなー。難しくなかったら、それを克服しようというパワーも出ないだろうし、克服に対する魅力も感じないだろうし。

なーんてことを考えるということは.... 今日も飲んじゃいました〜 [バー] えへへっ。スパークリングワイン美味しいな〜。でも本当は正しくて美味しいシャンパンが飲みたいです。発泡酒を飲むおじさんの気持ち、よーく解ります(笑)。
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楽しかったな〜 [在宅ダーリンファミリー]



2公演目の札幌に行った時に手配してきたサッポロクラシック。ビアジョッキはその前のツアーで調達した小樽ビールについていたもの。

あぁ、ほんとにいいツアーだったなー。楽しかったなー。
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