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METAL ALERTS さん [ANTHEM 25周年]

最近 Twitter のつぶやきを見かけない気がするな〜って思ったら、アンセムの25周年終了より一足早く「2010/8/7 付けで更新停止のお知らせ」が出ていました。

METAL ALERTS 更新停止のお知らせ
http://metalalerts.com/

http://anthem25.metalalerts.com/
『このサイトは、クラブチッタ公認ANTHEM応援隊長のMETAL ALERTSによる、25th Anniversaryライヴツアー関連情報サイトです。』

[猫] リアルタイムのライブレポや、セットリストの掲載、とても楽しい日々でした。ありがとうございました(テレパシー送信)。
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在宅ダーリンファミリーの新メンバー [在宅ダーリンファミリー]

中秋の名月の昨夜、聖地川崎で、在宅ダーリンファミリーに新メンバーをお迎えしました(ありがとうございます [黒ハート])。


新メンバーは「SHOくん」「まさくん」「まさとしくん」などの候補があったのですが、ちょっと雰囲気が違うかなぁと思ったので、ただいま検討中です。そういえば、在宅ダーリンファミリーのプロフィールって整理したことがなかったのでちょっと整理してみます。

在宅ダーリン 2006年7月17日 名古屋・ナディアパーク
 IMMORTALの名古屋イベント後、エスカレータで下っていたら、LOFTにいた彼と目があったのが始まりです。

A-ZO 2007年5月3日 東京・江古田
 江古田マーキーのライブの日にプレゼントしてもらったのが始まりです [黒ハート]

ほんさま 2009年4月21日 楽天市場
 ずっと品切れだったのを楽天のお店で見つけました。

り〜だ〜 2009年7月13日出荷 楽天・メーカー直販
あきお〜じ 2009年7月13日出荷 楽天・メーカー直販
 新作のご案内を見て一目惚れ「デスクに、バッグの中にと、場所を選ばず可愛がれちゃいます♪旅のお供にも最適?!」というコピーで即発注しました。

おにいちゃんあらためしゅーくん 2009年3月15日ごろ 蒲田・ゲーセン
 店頭客寄せUFOキャッチャーでGET。

新人くん(名前考え中) 2010年9月22日 聖地川崎
 A-ZOくんと同様、プレゼントしていただきました [黒ハート]
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日本橋三越にて [在宅ダーリンファミリー]


なんとものどかなひとときです。
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大木先生の著書です。 [大木理紗先生]





リットーミュージック
ビブラートで歌がうまくなる CD付 大木理紗 著

ボーカリストのためのCD付きビブラート・ブック!!
本書は、ビブラートと発声について紹介したCD付きの1冊です。読みながら、そしてCDの実践例を参考にしながら、より良いボーカル・スタイルを身につけてください。


Twitterでまったくの素人さんもOKというコメントをいただいて、突然はじめたボイトレ。今はまさに基礎編って感じです。あぁ〜、あぁ〜、かぼぉちゃぁ〜♪( ´θ`)ノ ボイトレといいながら、実は、大木先生の美声に癒されにいくという感じの私だったりもします(笑)。良い声って「あ〜」だけで全然違いますよね。日本橋三越カルチャーセンターでも大木先生のコースやってくれたらいいのになぁ〜。

本のもくじ


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アンセム合宿:「ANTHEM 25th Anniversary in つま恋」まとめ [ANTHEM 25周年]

アンセム合宿:1日目 リクエストライブとジャムセッション体験まで
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-08-29-3
アンセム合宿:1日目 メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会”
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-04
アンセム合宿:2日目 朝の集合まで。
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05
アンセム合宿:2日目 ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-2
アンセム合宿:2日目 合宿参加記念 集合写真撮影会
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-4
アンセム合宿:合宿の思い出トークのメモ
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-3



http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/
ついに発表となりました、8/28~29の1泊2日「ANTHEM 25th Anniversary in つま恋」!

<ポイント>
1) つま恋合宿”リクエスト・ライヴ”
2) ANTHEMにメンバーとして加入!ジャム・セッション体験!!
3) メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会”!!
4) ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク
5) 合宿参加記念 集合写真撮影会

ジャム・セッション体験は希望曲&希望パートでANTHEM参加OK!
(もちろん、見学のみもOKです)

東京発、大阪発のバスツアーの他、現地集合もありです!
4/12(月)12時より受付開始、先着順!



http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/tsumagoi.html


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アンセム合宿:2日目 合宿参加記念 集合写真撮影会 [ANTHEM 25周年]


撮影はこの教会のあっち側でした。

楽しかった合宿も、とうとう最後の写真撮影を残すのみ。部屋番号の早い順に並んで、部屋ごとに撮影です。教会の前に到着したら、バンが2台向こう側からやってきました。緑色の芝生の広めの中庭みたいなところを車が走ってくる様子は、古き良き時代の少女漫画の風景みたいでなかなか素敵でした。

炎天下の芝生の上にメンバー4人が並び、その前にファンが並んで撮影。撮影後は、握手して、少しお話して、次の部屋の人たちに交替。そういう流れでした。あのお天気だとメンバーはきつかったでしょうね。本当にお疲れさまでした。



すべての部屋が終了したら、イシバシ清水さんがスタッフも撮影したいということで、アンセム&スタッフバージョンで撮影。本当に楽しそうでした。合宿の間中ずっと感じていましたが、今回は関係者みんながアンセム好きなんだな〜って感じがしました。そういうものって伝わってきますね。スタッフ全体の動きもスムーズで、楽しそうだし、ファンに親切というか、ファンを大切に扱ってくれている。こういうのって、プライスレスだなって思いました。



最後に柴田さんを中心にご挨拶があって、拍手とともに終了。メンバーが車に向かって歩いて行く時には、アンセムコールが起こっていました。2台の車が走り去って行く様子は、主人公達がハネムーンにでかけていく、古い映画のハッピーエンドのようにも見えました。芝生の緑、小道、木々の緑、小さな建物、走り去る車、その組み合わせが絶妙でした。

あ、ルパン三世カリオストロの城とか)の雰囲気にも近いかも。

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アンセム合宿:合宿の思い出トークのメモ [ANTHEM 25周年]


*在宅ダーリンファミリーと「つま恋クッキー」を食べながら、先週の楽しかったことを思い出し中。記憶違いもあると思いますが、完全に忘れてしまう前にメモしておきます。

[カラオケ] 2日目の「ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク」の中のトーク

- 席順は、柴田さん、清水さん、本間さん、英三さんでした。柴田さん側に司会のイシバシ清水さんがいたので、回答は、英三さん→本間さん→清水さん→柴田さんという順番。
- 位置関係からお約束になったのが、柴田さんの「清水と同じです」、そしてたまに「英三と同じです」でした。このコメントは最初から狙っていたようで、最初に使う直前、言う前に自分で先にウケている柴田さんの雰囲気が面白かった。
- 英三さんの後半の決まり文句は「僕には(アンセムのその件に関して)決定権がないんですが」

- 最初の質問に英三さんが答えた後、柴田さんが「みなさんは英三はいいこと言うなぁって思っているでしょうけど(笑)」と言ってから、「いいんです。みなさんは、それでいいんです。いいこと言うなぁって思っていてくれていいんですが、清水と僕は『また調子のいいこと言って』って思ってるんだよね。」って感じのコメントをしてました。確かに、うまくまとめてるなーって思うような回答をしてたのですが、そういうことに限って.....忘れてしまいました〜。

- 「対バンしたい相手は?」
清水さんが「EIZO Japan」。それを聞いた英三さんの表情が面白かった。柴田さんも「EIZO Japan」とだめ押ししてました。

- 「(本間さんに)EZO のメイクはしないんですか?」
笑いながらもうしませんと回答。柴田さんがやればいいと突っ込み。

- 「若気のいたりだと思うことは?」
英三さんがありすぎるという感じで回答。本間さんは(それ以前の質問を受けて)「メイクして髪を立てていたこと」。清水さんは酒の上の話は色々あるんですがとてもここでは言えない話でと回答。柴田さんが、清水の酒の話は知っているけど僕からもとても言えないとコメント。

- 「他のメンバーにいたずらとかしますか?」
英三さん「僕はしでかす方なんで」、本間さん「僕はされる方で」。柴田さんは、ギターソロとドラムソロがあったツアーの時、ドラムソロ中は機材の後ろにいてちょうど本間さんの姿が横から見える位置だった。それで、ほふく前進していって本間さんの真後ろに行って、仰向けに寝転がってみた(笑)。本間さんは全然気がついていなくて、気がついたのはソロに入る直前。気がついた瞬間に、空中浮遊!というくらい飛び上がってたと言ってました。その時の本間君のソロはボロボロで、ごめんね、ってことでした。清水さん....記憶が...忘れちゃった。

- 「アンセムの曲で一番好きなものは?」
全員が1つには決められないという感じでしたが、英三さんが昨日のセッションであらためて Wild Anthem はすごいと思ったというようなコメント。清水さんはツアーの時など、その日、その日のステージの出来などで好きな曲は変わるとコメント。

- 「普段はどんな音楽を聴きますか?」
英三さんは特になくて、ラジオから流れてくるものを無防備に聴いているという感じだそうです。「無防備に聴く」という言葉が妙に印象的でした。確かに自宅で音楽聴く時ってそういう感覚あるなーって。本間さんは普段は(家では、だったかな?)静かな曲を聴いていると言っていました。ツアーがあったので、ここしばらくは英三さんも本間さんも覚えるためにANTHEMの曲を一番聴いていたかなとコメント。清水さんは特にこれというのはないけれど、仕事柄「○○みたいな曲」と発注されたりするので、その曲を聴いたりすると言ってました。その関係で結構新しい曲も知ってるということでした。柴田さんも流れてくる曲をなんとなく聴くということでしたが、(意識して聴くときは)清水さんに聴いて欲しい曲だったり、英三さんと車に乗るときは英三さんに聴かせたい曲を聴いたりしているそうです。「僕が聴くのは古い有名な曲ばかりですが、英三に「柴田さんこれいいですね。誰ですか?」って言われるとむかつきます(笑)」と言ってました。イシバシ清水さんがアンセム清水さんに「TOKIOは(聴く/笑)?」って質問したら、「いや、それは」とやんわりと否定していました。

- 「on、offの切り替えはされるのですか?」
清水さんが、アンセムのツアーなどがないときは、1週間のうちで3日働いてあとは休んでみたいなペースですと言ってました。清水さんタイプの人は3日働くというよりは、72時間働いてあと休みって感じなんだろうなーって想像しました。

- 「難聴対策は?」
本間さんはシンバルなどの自分の音で20代の頃からヤバくなっていて(と表現してたはず)、左耳は高音がほとんど聴こえない。寝返り打つと、それまで聴こえていた虫の音が聴こえなくなったりするそうです。自分のスネアの音も聴こえないほどだと。今はイヤーモニタを使っていて音量が調節できるのと、生音がシャットアウトされるので昔よりは耳に優しい環境になっていると思うとコメント。柴田さんは、先日テレビで若い人にしか聴こえない音というのを放送していたから、ボリュームを最大にしてみたけど、全く聴こえなかったと言ってました。

- 「趣味はありますか?」
英三さん、清水さん、柴田さんは、これといった趣味は無いなぁっという感じでした。逆に本間さんは多趣味で、バイクやアウトドアなど。窓の外を見て、「こういう景色を見るとむずむずしてくるよね」みたいなコメントをしていました。柴田さんは、「趣味だった音楽が仕事になったから(境界線がよくわからない)」という感じのことを言ってました。

- 「カバーバンドをどう思いますか?」
英三さんがこの質問を「カバーバンドに対するアドバイス」と受け取ったことから、「アンセムは何か特殊なことをしているわけではないので、いい練習になると思います。」とコメント。それを受けて本間さんも同様にコメント。正しい清水さんは「え?どう思うかじゃなくて?」みたいなことを冒頭にコメント。さすが『正しい清水』さんだと思った。

- どの質問だったか忘れてしまいましたが、柴田さんが「アンセムの演奏は3人のアンサンブルに特徴がある」という内容のことを言ってました。これは私が常日頃思っていたことなので、まさに「我が意を得たり」という感じのコメントでした。個々のコピーはできても「アンサンブル」をコピーするのは至難の業だろうなーと思うし、だからこそユニットでもプロジェクトでもなく、バンドなのだと思うのです。そのアンサンブルの上に、英三さんの声が加わって、今のアンセムなのですよねー(今日はしらふでも語る)。

- 「クリニックはしないのですか?」
本間さんも清水さんも機会があればやってもいいかもという感じ。柴田さんは、本間くんは教えるのが上手いからいいと思うけど、僕は向いていないから(しないと思う)という内容のコメント。イシバシ清水さんは、うちで検討しましょうかみたいな感じでした。

- 「BLACK EMPIRE のミックスに立ち会えなかった件について」
柴田さん曰く、出来上がった直後は、必ずしも自分のイメージ通りとは言えなかったし、音が真ん中に寄りすぎているような印象や(忘れてしまいました)な感じだったけれど、時間がたってあらためて聴いてみたらこれもいいなと思うようになったそうです。柴田さんが現在思うことは、ずっとその音なりトラックなりを聴き続けている(先入観がある状態の)人間と、そのトラックを初めて聴いた(先入観のない状態の)人間の違いがそこにあるような気がするという内容のことを言ってました。感覚の違いということに関連して、次のアルバムではクリスさんではなく、(アンセムとは仕事をしたことがない)別の信頼できる人に依頼するようなプランでいるという発言もありました。

- クリスさんについては、英三さんをとても気に入っていて、キャメルと呼んで可愛がっているとか。キャメルの由来は、英三さんのウォーミングアップの姿を見て「あんなの見たことない。彼はラクダか?」と聞かれて、柴田さんが「そうだ」と答えて以来「キャメル」になったそうです。清水さんのことも「あの少年は元気か?」と聞かれるそうです。少年(笑)。本間さんとは、ANTHEMの前から知り合いだとか。

- グラハムボネットさんについては、小学生のころから聴いている声が隣から聴こえてくるのはそれだけですごく嬉しかったと柴田さんが言ってました。大阪のライブはやらなくてもよかったかも(笑)と。ANTHEMをとても愛してくれているファンに大阪で囲まれて、「グラハムボネットはANTHEMを愚弄してる」みたいなクレームを言われたらしい。柴田さんとしては愚弄しているとは思わないし、「そういうことは僕ではなく、グラハムに直接言ってもらわないと(どうにもでなきないよね/笑)」って。

- 柴田さんが「ちょっとした裏話ですが」と前置きをして、映画の ANVIL の撮影の時にその場にいたそうです。カメラの反対側にいたんだよねーって感じで。彼らはとても良い人たちだったということと、当時はまだあまり恵まれた環境ではなかったから冷蔵庫の中のものをよく食べられてしまった(笑)そうです。柴田さんのお気に入りのチーズか何かを10個買って来て、2個食べて残りを入れておいたら、次に開けたときは無かったとか。

- 「解散しませんよね?」
全員が解散など考えもしていないという感じの反応をして、英三さんは「解雇されない限り(笑)」、本間さんは「レコーディングに行ったら別のドラマーがいたとかいうことがなければ(笑)」、清水さんは「お酒を飲んで柴田さんにからんだことがあるので、僕からは辞めるとか言えません(笑)」、柴田さんは現在とは活動スタイルが変ることはあるとしても解散はないというようなコメントだったと思います。


[カラオケ] 1日目のセッション中のトーク「Immortal Bind の PV について」

イシバシ清水さん:(ここまで)激しい曲ばかりですね。(柴田さん)そこで Deep Purple-You keep on moving やらないでください(笑)。この曲(Immortal Bind)、PVすごいですよね。
柴田さん:英三だけが大変なやつ(笑)。最初は本間さんを突き落とすやつだった。
 - 千葉県かどこかの沼、レールにドラムセットを乗せて、水の中へ。または、沼のどろどろの中からドラムが出てくる。
 - スタッフから「死にます」との意見。
 - その前の PV が派手だったので、ドラムセットの案に至った(けど、ボツにされた)。
 - 別の案では、犬吠埼の先端にドラムセット。海に落ちる。逆回転したら、叩きながら海から上がってくる。
 - でも、本気で提案したら、スタッフが怒りはじめたのでやめまして....。
 - 誰かが見つけてきた、池上の(廃)ボーリング場の下の階で。
 - ペンキは体温を奪うということがわかった。
 - 水性のペンキまではよかったけれど、スタッフが気を利かせすぎて『水性』プラス『速乾性』。
 - (英三さんいわく)かけるそばからパリパリになっていく。
 - 乾く時に冷えて行くから、どんどん体温を奪う。あんなに震えている人間をみたことない。
 - シャワー後の英三さんは、柴田さんの印象では「舘ひろし、全裸に白いバスローブ」。
 - 悪い予感がして、ユニットバスを見たら、赤が目立ってかなりの人数が自殺した後みたいに見える。すでにアンセムの清水さんも本間さんも帰宅して、リーダーともうお一人のスタッフで3時間お掃除。

イシバシ清水さん:昔うちのお店で前夜祭のトークショーをやって、夜バスで仙台公演へ送りだしたことがありましたね。

イシバシ清水さん:(英三さんが脱退後の)新しいボーカルのことはいつ知りましたか?
英三さん:蒲田のアーケードを歩いていて、レコード屋で。

イシバシ清水さん:(コンチェルトムーンの)島さんが、清水くんのギターの音はどこから来るのかわからないって言ってたんだよね。
 [猫] 普通はルーツといえるギタリストや音楽があったりするものだけど、清水さんの場合はそういう「○○風」とか「○○に似てる」というようなものがない、「清水昭男は清水昭男」ということを意味しているのかなと思いました。
 [猫] ここはやはり STAND の島さんと言うべきかな〜なんて。

[本] 思い出したらまた加筆します。
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アンセム合宿:2日目 ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク [ANTHEM 25周年]


思い出トークの会場は、新曲発表会の記者会見場みたいな雰囲気の場所でした。

こちらも椅子に番号がふられていて、事前に割り振られた番号に着席。私は後ろから2列目の向かって左側でした。予定より数分遅れてスタート。

司会はイシバシ清水さん、ステージには、柴田さん、清水さん、本間さん、英三さんという並び順でした。私の位置からは、柴田さんと英三さんがよく見えて、清水さんと本間さんがたまに見えるという感じ。もう少し椅子同士の空間があれば全員がよく見えたかもしれませんが、そうすると後方の椅子の位置が妙に遠くなってしまうのかな。

質問事項は受付時に渡されていた用紙にあらかじめ記載していたもの。BBQのときに回収していました。イシバシ清水さん曰く、お名前は読み上げませんが、可能な限りみなさんの出してくれた質問を聞いてみようと思います、ということでした。私は、質問を思いつかなかったことと、おそらく他の人が質問してくれるだろうという他力本願、そしてライブに全力投球していたので、質問を出してませんでした(そーゆーやつなんですよ by 在宅ダーリン)。

会場にはメモ用にパソコンを持ち込んでいたのですが、キーボードを叩く音というのは結構響くものなので、最後列の端でもない限りはちょっとなぁ....と思ったので自粛しました。メモ帳も持っていなかったので、すでに記憶がかなり曖昧ですが、このトークタイムも含めて、あとでメンバーの発言で覚えていることを箇条書きにしてみようと思います。


http://www.tsumagoi.net/conference/index.html

トークの後は、セッションの各パートの功労者にプレゼント、そして全員でじゃんけん大会でした。

ボーカルはANTHEMに曲を指定された「ジャグラー」の方にプレゼント。ドラムは2名だったので、両者にプレゼント。席が近かったのでプレゼント品をチラ見したところ、ドラムの調整に使う器具のようでした。ギターは、パート分けから何から何までしっかり準備して来た方。さすが、正しい方のもとには、まじめな方が来るものだと感心(?)。ベースは、柴田さんも驚きのダウンピッキングの方。
じゃんけん大会は、英三さんとのじゃんけん。私はじゃんけん大会に弱いので、見事に負け続け、賞品はもらえませんでした。賞品は、物販で販売していたようなものから、サイン入りTシャツ、そして幕などの大きなものをデザインするときの元になるもの(原画とはちょっと違う感じなのかな)にサインを入れたものがスペシャルプレゼントでした。サイズを表現するなら、たたみ半畳分くらい。スタッフも欲しがってたそうです。勝ち残ったのは、セッションのときのDIOさまでした(女性ね)。

トークのひとときが終了し、次は写真撮影へ。
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アンセム合宿:2日目 朝の集合まで。 [ANTHEM 25周年]

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http://www.tsumagoi.net/

2日目も快晴、そして朝から激暑。部屋は写真の通り、広くて快適なお部屋でした。ここは本当にいい場所ですね。日常を離れて現実逃避したいときに、また行ってみようかなと思っています。

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朝食を取って、集合までにチェックアウトをして、ホテルのロビーに集合です。朝食はリゾートホテルらしいファミリータイプのモーニングビュフェでした。モーニングコーヒー依存症の私は、コーヒーを3人分飲んで無事に覚醒。朝食をご一緒していただいたボーイズのみなさま、ありがとうございました。

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受付&集合場所。ホワイトボードに連絡事項が記載されていて、忘れたときはここで確認。

9:45 集合して渡り廊下を通って、ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク、合宿参加記念 集合写真撮影会へ向かいます。

IMG_0262.JPG
これが渡り廊下。ここを歩いて朝食へ行ったり、思い出トークの会場へ行ったりしました。遠くに見える後ろ姿は、やまひさん [カメラ]
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アンセム合宿:1日目 メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会” [ANTHEM 25周年]

もう1週間前の出来事なんですね。ライブで完全に燃え尽きた私は、妙にまったりと「炎の大バーベキュー大会」を過ごしていたように思います。

ライブが終わって、徒歩で会場に戻りました。たぶん 19 時頃。19:45 にホテルのロビーに集合なので、各自が部屋や大浴場などでさっぱりして着替えて、場合によってはコスプレして(笑)ロビーに集合。2台のバスで園内のレストランへ向かいました。園内はすでに真っ暗、虫の声が響いていたりして、リゾート気分満点ですね。

P1110903.JPG
会場には、川崎で使われたのではないかと思うものが飾られていました。

「炎の大バーベキュー大会」というので半分屋外のような会場で、炭火起こして大変なことになるのかと勝手に想像していたら、室内のいわゆるファミリータイプの焼き肉屋さんみたいな会場で、冷房もあり安心(?)な空間。メンバーのテーブルを真ん中にして、その周りをぐるっと囲むようにテーブルが配置されていました。簡単にいえば....。

(入口)
1 2 3
4 5 6
7 8 9
(巨大幕)

こんな感じに配置されていて、5がメンバーのテーブル。私のテーブルはこの図の9番の位置でした。入場して説明を聞き、しばらくしたら、メンバーが登場。乾杯をして、各テーブルでバーベキューを開始。お食事タイム。

テーブルは、男性だけの席、男女混合、女性だけの席という編成になっていて、女性だけの席は1つなのですが、それが私のいた席でした。振り返ってみると、単独参加の女性だけを集めた席のような気がします。この席、今思い出すとなかなか面白い。初対面同士普通に和やかにお食事をスタートしていたのですが、メンバーの食事が一段落して、各テーブルを回りはじめたら、ピタッ!っと全員の動きが止まって、食欲ゼロって感じ(笑)。借りて来た猫9匹になってました [猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫]

メンバーがまわってきても、どこが妙なぎくしゃく感があり、まるでラブコメ映画アニメの笑えるシーンって感じでした。例えるなら、連合艦隊の慰労会みたいなものがあって、そこに総指揮官(柴田さん)と、右腕と左腕(清水さんと本間さん)、ちょっと軟派な超ど級エースパイロット(英三さん)が、各艦隊のテーブルを回ってるって感じかな〜。女性だけの艦隊は珍しいので、双方に戸惑いがある感じ。来たときは物静かに大人な対応をしてるのに、終わると、いや〜ん、かっこいい〜、めろめろ〜 [黒ハート] みたいなノリというか。笑えます。このときばかりは、自然な感じで盛り上がれる男性テーブルがうらやましかった〜。男になりたかったッス!! でもそういう雰囲気を持つアンセムだからこそ、私は好きなんですよね。

テーブルをぐるっと回って、あらためてテーブルに着席。柴田さんはイシバシ清水さんと歓談したり、話がある人はタイミングを見てメンバーのテーブルに行って話をしたりしていました。エースパイロットだけは、メンバーのテーブルを離れて、ファンのテーブルを順番に巡回していました。

メンバーがテーブルに来たときは、お約束の乾杯をして、柴田さんと英三さんが2カ所に分かれて話題をふり、清水さんと本間さんが1歩離れたところからその様子を見守るという感じでした。私は柴田さんサイドにいたのですが、そのときの話題は下記のようなものでした。

- 僕と清水はスタッフに飲み過ぎるなって言われてるんですよ(ということで、お水を持ってた)
- これを聞いた英三さんが、(2/3くらいビールの入ったジョッキを持ちながら)これ1杯目なんだよね。
- スタッフに止められた理由は、お酒を飲むと、柴田さんと清水さんが面白い人になってしまうからとのこと
- 柴田さんいわく、面白くなってもいいと言ってくれる人がいるから僕は(面白くなっても)いいんだけど、清水が面白くなったら気持ち悪いでしょ?
 [猫] これを聞いて『清水さんって気持ち悪いくらい面白くなるのか〜。』と勝手に想像してみたのですが、私の想像力では想像しきれませんでした。
- 今後の活動については、レコーディングを延期ばかりしているので、ビクターサイドが険しい感じになってきているから、ニューアルバムの作成が最優先だと思っているということでした。

楽しくまったりした時間はあっという間に過ぎて、22時近くだったのかな? メンバーが挨拶をして退場。挨拶の中でも柴田さんはやはり、アルバム作成をとにかく最優先で行う必要があることと、今までの経験に基づいて考えれば、7月とかそれくらいになれば(アルバムも出来上がって)ツアーができるんじゃないかということを話していました。その話の中で、以前もあったけれど、アルバム制作中にどうしてもライブがしたいという気持ちになって、そのときにちょうどいい話があればやるかもしれないけど、それはまぁ、わからないって感じでした。それから、またいつかこういうANTHEMらしい、ある意味バカなイベントがやれたらやりたいと思っているという感じの話もありました。その際、お約束のように、ライブは大変だから、ライブ抜きでBBQのみでというコメントもメンバーから出ていました(笑)。

メンバーが退場してからバスが来るまでは、最後の一杯&一口を楽しんだり、ANTHEM 巨大幕の前で撮影を楽しんだりと、それぞれが自由に楽しんでから、バスに乗ってホテルへ戻りました。こんな感じで1日目は終了。

おつかれさまでした。
おやすみなさーい。
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