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アンセムサンタさん、ありがとう! [ANTHEM 25周年]


見慣れたクラブチッタの封筒だけど、中身に心当たりなし。開けてみたら、つま恋のセッションのときのミニミニ写真集 [わーい(嬉しい顔)] みんなの笑顔が満載です!
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アンセムさんからプライスレスなサプライズ!!!! [ANTHEM 25周年]


うひょ〜〜〜 [クリスマス][バースデー][バースデー][プレゼント][クリスマス][クリスマス][クリスマス]

詳しくは明日以降に。
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つま恋 [ANTHEM 25周年]


今日はいいお天気ですね。
先日届いた写真を飾ってみました。
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METAL ALERTS さん [ANTHEM 25周年]

最近 Twitter のつぶやきを見かけない気がするな〜って思ったら、アンセムの25周年終了より一足早く「2010/8/7 付けで更新停止のお知らせ」が出ていました。

METAL ALERTS 更新停止のお知らせ
http://metalalerts.com/

http://anthem25.metalalerts.com/
『このサイトは、クラブチッタ公認ANTHEM応援隊長のMETAL ALERTSによる、25th Anniversaryライヴ&ツアー関連情報サイトです。』

[猫] リアルタイムのライブレポや、セットリストの掲載、とても楽しい日々でした。ありがとうございました(テレパシー送信)。
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アンセム合宿:「ANTHEM 25th Anniversary in つま恋」まとめ [ANTHEM 25周年]

アンセム合宿:1日目 リクエストライブとジャムセッション体験まで
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-08-29-3
アンセム合宿:1日目 メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会”
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-04
アンセム合宿:2日目 朝の集合まで。
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05
アンセム合宿:2日目 ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-2
アンセム合宿:2日目 合宿参加記念 集合写真撮影会
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-4
アンセム合宿:合宿の思い出トークのメモ
http://lalaeizo.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-3



http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/
ついに発表となりました、8/28~29の1泊2日「ANTHEM 25th Anniversary in つま恋」!

<ポイント>
1) つま恋合宿”リクエスト・ライヴ”
2) ANTHEMにメンバーとして加入!ジャム・セッション体験!!
3) メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会”!!
4) ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク
5) 合宿参加記念 集合写真撮影会

ジャム・セッション体験は希望曲&希望パートでANTHEM参加OK!
(もちろん、見学のみもOKです)

東京発、大阪発のバスツアーの他、現地集合もありです!
4/12(月)12時より受付開始、先着順!



http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/tsumagoi.html


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アンセム合宿:2日目 合宿参加記念 集合写真撮影会 [ANTHEM 25周年]


*撮影はこの教会のあっち側でした。

楽しかった合宿も、とうとう最後の写真撮影を残すのみ。部屋番号の早い順に並んで、部屋ごとに撮影です。教会の前に到着したら、バンが2台向こう側からやってきました。緑色の芝生の広めの中庭みたいなところを車が走ってくる様子は、古き良き時代の少女漫画の風景みたいでなかなか素敵でした。

炎天下の芝生の上にメンバー4人が並び、その前にファンが並んで撮影。撮影後は、握手して、少しお話して、次の部屋の人たちに交替。そういう流れでした。あのお天気だとメンバーはきつかったでしょうね。本当にお疲れさまでした。



すべての部屋が終了したら、イシバシ清水さんがスタッフも撮影したいということで、アンセム&スタッフバージョンで撮影。本当に楽しそうでした。合宿の間中ずっと感じていましたが、今回は関係者みんながアンセム好きなんだな〜って感じがしました。そういうものって伝わってきますね。スタッフ全体の動きもスムーズで、楽しそうだし、ファンに親切というか、ファンを大切に扱ってくれている。こういうのって、プライスレスだなって思いました。



最後に柴田さんを中心にご挨拶があって、拍手とともに終了。メンバーが車に向かって歩いて行く時には、アンセムコールが起こっていました。2台の車が走り去って行く様子は、主人公達がハネムーンにでかけていく、古い映画のハッピーエンドのようにも見えました。芝生の緑、小道、木々の緑、小さな建物、走り去る車、その組み合わせが絶妙でした。

あ、ルパン三世(カリオストロの城とか)の雰囲気にも近いかも。

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アンセム合宿:合宿の思い出トークのメモ [ANTHEM 25周年]


*在宅ダーリンファミリーと「つま恋クッキー」を食べながら、先週の楽しかったことを思い出し中。記憶違いもあると思いますが、完全に忘れてしまう前にメモしておきます。

[カラオケ] 2日目の「ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク」の中のトーク

- 席順は、柴田さん、清水さん、本間さん、英三さんでした。柴田さん側に司会のイシバシ清水さんがいたので、回答は、英三さん→本間さん→清水さん→柴田さんという順番。
- 位置関係からお約束になったのが、柴田さんの「清水と同じです」、そしてたまに「英三と同じです」でした。このコメントは最初から狙っていたようで、最初に使う直前、言う前に自分で先にウケている柴田さんの雰囲気が面白かった。
- 英三さんの後半の決まり文句は「僕には(アンセムのその件に関して)決定権がないんですが」

- 最初の質問に英三さんが答えた後、柴田さんが「みなさんは英三はいいこと言うなぁって思っているでしょうけど(笑)」と言ってから、「いいんです。みなさんは、それでいいんです。いいこと言うなぁって思っていてくれていいんですが、清水と僕は『また調子のいいこと言って』って思ってるんだよね。」って感じのコメントをしてました。確かに、うまくまとめてるなーって思うような回答をしてたのですが、そういうことに限って.....忘れてしまいました〜。

- 「対バンしたい相手は?」
清水さんが「EIZO Japan」。それを聞いた英三さんの表情が面白かった。柴田さんも「EIZO Japan」とだめ押ししてました。

- 「(本間さんに)EZO のメイクはしないんですか?」
笑いながらもうしませんと回答。柴田さんがやればいいと突っ込み。

- 「若気のいたりだと思うことは?」
英三さんがありすぎるという感じで回答。本間さんは(それ以前の質問を受けて)「メイクして髪を立てていたこと」。清水さんは酒の上の話は色々あるんですがとてもここでは言えない話でと回答。柴田さんが、清水の酒の話は知っているけど僕からもとても言えないとコメント。

- 「他のメンバーにいたずらとかしますか?」
英三さん「僕はしでかす方なんで」、本間さん「僕はされる方で」。柴田さんは、ギターソロとドラムソロがあったツアーの時、ドラムソロ中は機材の後ろにいてちょうど本間さんの姿が横から見える位置だった。それで、ほふく前進していって本間さんの真後ろに行って、仰向けに寝転がってみた(笑)。本間さんは全然気がついていなくて、気がついたのはソロに入る直前。気がついた瞬間に、空中浮遊!というくらい飛び上がってたと言ってました。その時の本間君のソロはボロボロで、ごめんね、ってことでした。清水さん....記憶が...忘れちゃった。

- 「アンセムの曲で一番好きなものは?」
全員が1つには決められないという感じでしたが、英三さんが昨日のセッションであらためて Wild Anthem はすごいと思ったというようなコメント。清水さんはツアーの時など、その日、その日のステージの出来などで好きな曲は変わるとコメント。

- 「普段はどんな音楽を聴きますか?」
英三さんは特になくて、ラジオから流れてくるものを無防備に聴いているという感じだそうです。「無防備に聴く」という言葉が妙に印象的でした。確かに自宅で音楽聴く時ってそういう感覚あるなーって。本間さんは普段は(家では、だったかな?)静かな曲を聴いていると言っていました。ツアーがあったので、ここしばらくは英三さんも本間さんも覚えるためにANTHEMの曲を一番聴いていたかなとコメント。清水さんは特にこれというのはないけれど、仕事柄「○○みたいな曲」と発注されたりするので、その曲を聴いたりすると言ってました。その関係で結構新しい曲も知ってるということでした。柴田さんも流れてくる曲をなんとなく聴くということでしたが、(意識して聴くときは)清水さんに聴いて欲しい曲だったり、英三さんと車に乗るときは英三さんに聴かせたい曲を聴いたりしているそうです。「僕が聴くのは古い有名な曲ばかりですが、英三に「柴田さんこれいいですね。誰ですか?」って言われるとむかつきます(笑)」と言ってました。イシバシ清水さんがアンセム清水さんに「TOKIOは(聴く/笑)?」って質問したら、「いや、それは」とやんわりと否定していました。

- 「on、offの切り替えはされるのですか?」
清水さんが、アンセムのツアーなどがないときは、1週間のうちで3日働いてあとは休んでみたいなペースですと言ってました。清水さんタイプの人は3日働くというよりは、72時間働いてあと休みって感じなんだろうなーって想像しました。

- 「難聴対策は?」
本間さんはシンバルなどの自分の音で20代の頃からヤバくなっていて(と表現してたはず)、左耳は高音がほとんど聴こえない。寝返り打つと、それまで聴こえていた虫の音が聴こえなくなったりするそうです。自分のスネアの音も聴こえないほどだと。今はイヤーモニタを使っていて音量が調節できるのと、生音がシャットアウトされるので昔よりは耳に優しい環境になっていると思うとコメント。柴田さんは、先日テレビで若い人にしか聴こえない音というのを放送していたから、ボリュームを最大にしてみたけど、全く聴こえなかったと言ってました。

- 「趣味はありますか?」
英三さん、清水さん、柴田さんは、これといった趣味は無いなぁっという感じでした。逆に本間さんは多趣味で、バイクやアウトドアなど。窓の外を見て、「こういう景色を見るとむずむずしてくるよね」みたいなコメントをしていました。柴田さんは、「趣味だった音楽が仕事になったから(境界線がよくわからない)」という感じのことを言ってました。

- 「カバーバンドをどう思いますか?」
英三さんがこの質問を「カバーバンドに対するアドバイス」と受け取ったことから、「アンセムは何か特殊なことをしているわけではないので、いい練習になると思います。」とコメント。それを受けて本間さんも同様にコメント。正しい清水さんは「え?どう思うかじゃなくて?」みたいなことを冒頭にコメント。さすが『正しい清水』さんだと思った。

- どの質問だったか忘れてしまいましたが、柴田さんが「アンセムの演奏は3人のアンサンブルに特徴がある」という内容のことを言ってました。これは私が常日頃思っていたことなので、まさに「我が意を得たり」という感じのコメントでした。個々のコピーはできても「アンサンブル」をコピーするのは至難の業だろうなーと思うし、だからこそユニットでもプロジェクトでもなく、バンドなのだと思うのです。そのアンサンブルの上に、英三さんの声が加わって、今のアンセムなのですよねー(今日はしらふでも語る)。

- 「クリニックはしないのですか?」
本間さんも清水さんも機会があればやってもいいかもという感じ。柴田さんは、本間くんは教えるのが上手いからいいと思うけど、僕は向いていないから(しないと思う)という内容のコメント。イシバシ清水さんは、うちで検討しましょうかみたいな感じでした。

- 「BLACK EMPIRE のミックスに立ち会えなかった件について」
柴田さん曰く、出来上がった直後は、必ずしも自分のイメージ通りとは言えなかったし、音が真ん中に寄りすぎているような印象や(忘れてしまいました)な感じだったけれど、時間がたってあらためて聴いてみたらこれもいいなと思うようになったそうです。柴田さんが現在思うことは、ずっとその音なりトラックなりを聴き続けている(先入観がある状態の)人間と、そのトラックを初めて聴いた(先入観のない状態の)人間の違いがそこにあるような気がするという内容のことを言ってました。感覚の違いということに関連して、次のアルバムではクリスさんではなく、(アンセムとは仕事をしたことがない)別の信頼できる人に依頼するようなプランでいるという発言もありました。

- クリスさんについては、英三さんをとても気に入っていて、キャメルと呼んで可愛がっているとか。キャメルの由来は、英三さんのウォーミングアップの姿を見て「あんなの見たことない。彼はラクダか?」と聞かれて、柴田さんが「そうだ」と答えて以来「キャメル」になったそうです。清水さんのことも「あの少年は元気か?」と聞かれるそうです。少年(笑)。本間さんとは、ANTHEMの前から知り合いだとか。

- グラハムボネットさんについては、小学生のころから聴いている声が隣から聴こえてくるのはそれだけですごく嬉しかったと柴田さんが言ってました。大阪のライブはやらなくてもよかったかも(笑)と。ANTHEMをとても愛してくれているファンに大阪で囲まれて、「グラハムボネットはANTHEMを愚弄してる」みたいなクレームを言われたらしい。柴田さんとしては愚弄しているとは思わないし、「そういうことは僕ではなく、グラハムに直接言ってもらわないと(どうにもでなきないよね/笑)」って。

- 柴田さんが「ちょっとした裏話ですが」と前置きをして、映画の ANVIL の撮影の時にその場にいたそうです。カメラの反対側にいたんだよねーって感じで。彼らはとても良い人たちだったということと、当時はまだあまり恵まれた環境ではなかったから冷蔵庫の中のものをよく食べられてしまった(笑)そうです。柴田さんのお気に入りのチーズか何かを10個買って来て、2個食べて残りを入れておいたら、次に開けたときは無かったとか。

- 「解散しませんよね?」
全員が解散など考えもしていないという感じの反応をして、英三さんは「解雇されない限り(笑)」、本間さんは「レコーディングに行ったら別のドラマーがいたとかいうことがなければ(笑)」、清水さんは「お酒を飲んで柴田さんにからんだことがあるので、僕からは辞めるとか言えません(笑)」、柴田さんは現在とは活動スタイルが変ることはあるとしても解散はないというようなコメントだったと思います。


[カラオケ] 1日目のセッション中のトーク「Immortal Bind の PV について」

イシバシ清水さん:(ここまで)激しい曲ばかりですね。(柴田さん)そこで Deep Purple-You keep on moving やらないでください(笑)。この曲(Immortal Bind)、PVすごいですよね。
柴田さん:英三だけが大変なやつ(笑)。最初は本間さんを突き落とすやつだった。
 - 千葉県かどこかの沼、レールにドラムセットを乗せて、水の中へ。または、沼のどろどろの中からドラムが出てくる。
 - スタッフから「死にます」との意見。
 - その前の PV が派手だったので、ドラムセットの案に至った(けど、ボツにされた)。
 - 別の案では、犬吠埼の先端にドラムセット。海に落ちる。逆回転したら、叩きながら海から上がってくる。
 - でも、本気で提案したら、スタッフが怒りはじめたのでやめまして....。
 - 誰かが見つけてきた、池上の(廃)ボーリング場の下の階で。
 - ペンキは体温を奪うということがわかった。
 - 水性のペンキまではよかったけれど、スタッフが気を利かせすぎて『水性』プラス『速乾性』。
 - (英三さんいわく)かけるそばからパリパリになっていく。
 - 乾く時に冷えて行くから、どんどん体温を奪う。あんなに震えている人間をみたことない。
 - シャワー後の英三さんは、柴田さんの印象では「舘ひろし、全裸に白いバスローブ」。
 - 悪い予感がして、ユニットバスを見たら、赤が目立ってかなりの人数が自殺した後みたいに見える。すでにアンセムの清水さんも本間さんも帰宅して、リーダーともうお一人のスタッフで3時間お掃除。

イシバシ清水さん:昔うちのお店で前夜祭のトークショーをやって、夜バスで仙台公演へ送りだしたことがありましたね。

イシバシ清水さん:(英三さんが脱退後の)新しいボーカルのことはいつ知りましたか?
英三さん:蒲田のアーケードを歩いていて、レコード屋で。

イシバシ清水さん:(コンチェルトムーンの)島さんが、清水くんのギターの音はどこから来るのかわからないって言ってたんだよね。
 [猫] 普通はルーツといえるギタリストや音楽があったりするものだけど、清水さんの場合はそういう「○○風」とか「○○に似てる」というようなものがない、「清水昭男は清水昭男」ということを意味しているのかなと思いました。
 [猫] ここはやはり STAND の島さんと言うべきかな〜なんて。

[本] 思い出したらまた加筆します。
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アンセム合宿:2日目 ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク [ANTHEM 25周年]


思い出トークの会場は、新曲発表会の記者会見場みたいな雰囲気の場所でした。

こちらも椅子に番号がふられていて、事前に割り振られた番号に着席。私は後ろから2列目の向かって左側でした。予定より数分遅れてスタート。

司会はイシバシ清水さん、ステージには、柴田さん、清水さん、本間さん、英三さんという並び順でした。私の位置からは、柴田さんと英三さんがよく見えて、清水さんと本間さんがたまに見えるという感じ。もう少し椅子同士の空間があれば全員がよく見えたかもしれませんが、そうすると後方の椅子の位置が妙に遠くなってしまうのかな。

質問事項は受付時に渡されていた用紙にあらかじめ記載していたもの。BBQのときに回収していました。イシバシ清水さん曰く、お名前は読み上げませんが、可能な限りみなさんの出してくれた質問を聞いてみようと思います、ということでした。私は、質問を思いつかなかったことと、おそらく他の人が質問してくれるだろうという他力本願、そしてライブに全力投球していたので、質問を出してませんでした(そーゆーやつなんですよ by 在宅ダーリン)。

会場にはメモ用にパソコンを持ち込んでいたのですが、キーボードを叩く音というのは結構響くものなので、最後列の端でもない限りはちょっとなぁ....と思ったので自粛しました。メモ帳も持っていなかったので、すでに記憶がかなり曖昧ですが、このトークタイムも含めて、あとでメンバーの発言で覚えていることを箇条書きにしてみようと思います。


http://www.tsumagoi.net/conference/index.html

トークの後は、セッションの各パートの功労者にプレゼント、そして全員でじゃんけん大会でした。

ボーカルはANTHEMに曲を指定された「ジャグラー」の方にプレゼント。ドラムは2名だったので、両者にプレゼント。席が近かったのでプレゼント品をチラ見したところ、ドラムの調整に使う器具のようでした。ギターは、パート分けから何から何までしっかり準備して来た方。さすが、正しい方のもとには、まじめな方が来るものだと感心(?)。ベースは、柴田さんも驚きのダウンピッキングの方。
じゃんけん大会は、英三さんとのじゃんけん。私はじゃんけん大会に弱いので、見事に負け続け、賞品はもらえませんでした。賞品は、物販で販売していたようなものから、サイン入りTシャツ、そして幕などの大きなものをデザインするときの元になるもの(原画とはちょっと違う感じなのかな)にサインを入れたものがスペシャルプレゼントでした。サイズを表現するなら、たたみ半畳分くらい。スタッフも欲しがってたそうです。勝ち残ったのは、セッションのときのDIOさまでした(女性ね)。

トークのひとときが終了し、次は写真撮影へ。
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アンセム合宿:2日目 朝の集合まで。 [ANTHEM 25周年]

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http://www.tsumagoi.net/

2日目も快晴、そして朝から激暑。部屋は写真の通り、広くて快適なお部屋でした。ここは本当にいい場所ですね。日常を離れて現実逃避したいときに、また行ってみようかなと思っています。

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朝食を取って、集合までにチェックアウトをして、ホテルのロビーに集合です。朝食はリゾートホテルらしいファミリータイプのモーニングビュフェでした。モーニングコーヒー依存症の私は、コーヒーを3人分飲んで無事に覚醒。朝食をご一緒していただいたボーイズのみなさま、ありがとうございました。

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受付&集合場所。ホワイトボードに連絡事項が記載されていて、忘れたときはここで確認。

9:45 集合して渡り廊下を通って、ANTHEMのメンバーと合宿の思い出トーク、合宿参加記念 集合写真撮影会へ向かいます。

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これが渡り廊下。ここを歩いて朝食へ行ったり、思い出トークの会場へ行ったりしました。遠くに見える後ろ姿は、やまひさん [カメラ]
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アンセム合宿:1日目 メンバーと一緒に”炎の大バーベキュー大会” [ANTHEM 25周年]

もう1週間前の出来事なんですね。ライブで完全に燃え尽きた私は、妙にまったりと「炎の大バーベキュー大会」を過ごしていたように思います。

ライブが終わって、徒歩で会場に戻りました。たぶん 19 時頃。19:45 にホテルのロビーに集合なので、各自が部屋や大浴場などでさっぱりして着替えて、場合によってはコスプレして(笑)ロビーに集合。2台のバスで園内のレストランへ向かいました。園内はすでに真っ暗、虫の声が響いていたりして、リゾート気分満点ですね。

P1110903.JPG
会場には、川崎で使われたのではないかと思うものが飾られていました。

「炎の大バーベキュー大会」というので半分屋外のような会場で、炭火起こして大変なことになるのかと勝手に想像していたら、室内のいわゆるファミリータイプの焼き肉屋さんみたいな会場で、冷房もあり安心(?)な空間。メンバーのテーブルを真ん中にして、その周りをぐるっと囲むようにテーブルが配置されていました。簡単にいえば....。

(入口)
1 2 3
4 5 6
7 8 9
(巨大幕)

こんな感じに配置されていて、5がメンバーのテーブル。私のテーブルはこの図の9番の位置でした。入場して説明を聞き、しばらくしたら、メンバーが登場。乾杯をして、各テーブルでバーベキューを開始。お食事タイム。

テーブルは、男性だけの席、男女混合、女性だけの席という編成になっていて、女性だけの席は1つなのですが、それが私のいた席でした。振り返ってみると、単独参加の女性だけを集めた席のような気がします。この席、今思い出すとなかなか面白い。初対面同士普通に和やかにお食事をスタートしていたのですが、メンバーの食事が一段落して、各テーブルを回りはじめたら、ピタッ!っと全員の動きが止まって、食欲ゼロって感じ(笑)。借りて来た猫9匹になってました [猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫][猫]

メンバーがまわってきても、どこが妙なぎくしゃく感があり、まるでラブコメ映画かアニメの笑えるシーンって感じでした。例えるなら、連合艦隊の慰労会みたいなものがあって、そこに総指揮官(柴田さん)と、右腕と左腕(清水さんと本間さん)、ちょっと軟派な超ど級エースパイロット(英三さん)が、各艦隊のテーブルを回ってるって感じかな〜。女性だけの艦隊は珍しいので、双方に戸惑いがある感じ。来たときは物静かに大人な対応をしてるのに、終わると、いや〜ん、かっこいい〜、めろめろ〜 [黒ハート] みたいなノリというか。笑えます。このときばかりは、自然な感じで盛り上がれる男性テーブルがうらやましかった〜。男になりたかったッス!! でもそういう雰囲気を持つアンセムだからこそ、私は好きなんですよね。

テーブルをぐるっと回って、あらためてテーブルに着席。柴田さんはイシバシ清水さんと歓談したり、話がある人はタイミングを見てメンバーのテーブルに行って話をしたりしていました。エースパイロットだけは、メンバーのテーブルを離れて、ファンのテーブルを順番に巡回していました。

メンバーがテーブルに来たときは、お約束の乾杯をして、柴田さんと英三さんが2カ所に分かれて話題をふり、清水さんと本間さんが1歩離れたところからその様子を見守るという感じでした。私は柴田さんサイドにいたのですが、そのときの話題は下記のようなものでした。

- 僕と清水はスタッフに飲み過ぎるなって言われてるんですよ(ということで、お水を持ってた)
- これを聞いた英三さんが、(2/3くらいビールの入ったジョッキを持ちながら)これ1杯目なんだよね。
- スタッフに止められた理由は、お酒を飲むと、柴田さんと清水さんが面白い人になってしまうからとのこと
- 柴田さんいわく、面白くなってもいいと言ってくれる人がいるから僕は(面白くなっても)いいんだけど、清水が面白くなったら気持ち悪いでしょ?
 [猫] これを聞いて『清水さんって気持ち悪いくらい面白くなるのか〜。』と勝手に想像してみたのですが、私の想像力では想像しきれませんでした。
- 今後の活動については、レコーディングを延期ばかりしているので、ビクターサイドが険しい感じになってきているから、ニューアルバムの作成が最優先だと思っているということでした。

楽しくまったりした時間はあっという間に過ぎて、22時近くだったのかな? メンバーが挨拶をして退場。挨拶の中でも柴田さんはやはり、アルバム作成をとにかく最優先で行う必要があることと、今までの経験に基づいて考えれば、7月とかそれくらいになれば(アルバムも出来上がって)ツアーができるんじゃないかということを話していました。その話の中で、以前もあったけれど、アルバム制作中にどうしてもライブがしたいという気持ちになって、そのときにちょうどいい話があればやるかもしれないけど、それはまぁ、わからないって感じでした。それから、またいつかこういうANTHEMらしい、ある意味バカなイベントがやれたらやりたいと思っているという感じの話もありました。その際、お約束のように、ライブは大変だから、ライブ抜きでBBQのみでというコメントもメンバーから出ていました(笑)。

メンバーが退場してからバスが来るまでは、最後の一杯&一口を楽しんだり、ANTHEM 巨大幕の前で撮影を楽しんだりと、それぞれが自由に楽しんでから、バスに乗ってホテルへ戻りました。こんな感じで1日目は終了。

おつかれさまでした。
おやすみなさーい。
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blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/ [ANTHEM 25周年]


http://blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/

1日に何度見に行ったかわからないほどのブログも、8月の終わりと共に終わってしまうのですね。





宇宙船を修理しながら待ってます (*'-'*)

ヽ(;▽;)ノ うえーん
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25周年ブログは明日終了 [ANTHEM 25周年]


http://blog.livedoor.jp/anthem_25anniversary/

ブログは明日で終了という告知がありました。
同時に下記のコメントもありました。

『近い将来 必ずまた
 新しいアルバムやツアーとともにブログをスタートしたいと思っています。』


いつもながら、ON/OFFのはっきりした潔いアンセムという印象。
アンセムのそんなところも好きです。

すべてのコトに、すべてのトキに、すべての文字に...すべての絵文字に(笑)
ありがとうございました。
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アンセム合宿:1日目 リクエストライブとジャムセッション体験まで [ANTHEM 25周年]

IMG_0264.JPG
現地集合なので新幹線に乗って、地元のコミュニティバスに乗って、つま恋リゾートのホテルで無事に受付完了し、部屋に荷物を置いて、しばし休息。

14:45 ホテルのロビーに全員集合して説明を聞き、徒歩で会場へ。会場は歩いて数分の場所にありました。本来なら秋の気配がする8月最終土日のはずですが、今年は真夏の灼熱ライブという感じ。直射日光が痛い。ちょっと動くだけで茹だる感じ。

入口からは階段でアリーナへ降りて行く構造。屋根つきの野外会場という感じで冷房は無し。入口から中へ進んでいくと徐々に会場が見えてきて、そこに広がっていたのは、想像もしていなかった空間でした。

P1110865.JPG

アリーナ部分に機材がセッティングされていて、通常のステージ部分は何も無し。位置としては通常とは逆で、ステージを背にした状態でアリーナの半分が客席、本来の客席寄りの部分がステージという、思いもよらない作りになっていました。会場に入っただけで、すでにこの驚き! 驚くことが当たり前になってしまいそうなアンセムワールドです。

P1110878.JPG
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ステージのセットはアンセムのライブで見慣れたものたち。左右に各4台のスタック(←進行役さん曰く)。川崎バージョンなのでとても豪華です。違っていたのはドラムセットが、なんと2台置かれていることでした。リーダー側のドラムは本間さんが演奏、清水さん側はジャムセッション参加者使用。豪華さ倍増ですね。このイベントのためだけにこれほどまでのことをするとは、本当に凄いというか、常にこちらの想像や予想を越えるこの刺激がたまらなくて、どんどんアンセムにのめり込んじゃうのかもと思います。

P1110877.JPG

席順は、合宿の受付でもらった名札にあらかじめ席の番号が振られていて、私は清水さん前の最前列の席でした(幸せすぎるほどの幸せ)。距離としては、清水さんと英三さんの距離と、清水さんと私の距離は目測でほぼ同じ。ステージと客席の高低差はゼロ、シールドのあっち側とこっち側。いつものライブとは違い、空間が程よく確保されているのでノリやすそうです。

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*私の位置からはこんな風にステージエリアが見えました。

腰掛けて一段落したところで、会場に設置された時計を見たら 15 時少し過ぎ。特に進行が早いとか遅いとか、そういう感覚はなし。この間は、会場に用意されていた麦茶を飲んだり、機材を撮影したりと、みんながドキドキワクワクしながらも、なんとなくまったりとした和やかな雰囲気のひとときでした。

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椅子に座って目の前にずらりとならんだ楽器や機材、最終調整や打ち合わせをしているスタッフの方々を眺めているうちに、これほどのことに応えるとしたら私には何ができるんだろう?なんていうことを、考えるともなしに考え始めて、なぜか先日一人旅で降り立った友部駅の発車のメロディを思い出していました。幸せなら態度で示そうよ♪ってメロディーが流れてた。そうだよねぇ。楽しいことは楽しいと態度で示すことが大事なんだなぁなんて....つま恋神社の神様の音魂でしょうか(笑)。余談ですが、ホテルの売店に「音魂」と書かれたグッズが沢山売られていました。
http://www.tsumagoi.net/otodama/index.html

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* 最終調整や打ち合わせをしているスタッフのみなさん。

そして、司会進行はイシバシ楽器の清水さんでした。清水さんは柴田さんと高校時代からのお友達だそうです。イシバシ楽器の清水さんが、内容と注意点などを説明。メンバーの撮影は禁止だけれど、セットや会場、お友達同士の撮影は可能。あとはとにかく、大人の対応で(笑)とのこと。

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天井が高く、明るく、なんとも不思議な環境ですが、これはこれでかなり楽しい時間になりそうな雰囲気が漂うホール。イシバシ楽器の清水さんの合図で、拍手とともにメンバー登場。ステージを歩いてアリーナへ下り、メンバー各自が定位置に着いたところで、ライブがスタートしました。

リクエスト・ライブ

1. Perfect Crowler
2. XTC
3. Rescue You
4. Freak out
 投票は1票だったけどアンセムがやりたくてやることにしたという曲。
5. Black eyed tough
6. SHED
 おそらく今後やるとは思えない曲。これをリハーサルしているアンセムを想像すると笑うだろう?(笑)と英三さん。
7. Echoes in the dark
 いつもは照明の「オキ」さんが様々な工夫を凝らしてくれるという曲。今日はいないけれど、オキさんとアンセムの長くて深い繋がりに敬意をこめて(という表現はしていませんでしたが、そういう主旨だったような)。
8. Turn back to the night
9. AWAKE
 「最後は、お前たちのことを歌ったこの歌」というようなMCをしていたと思います(間違っているかも)。

どこだったか忘れてしまいましたが、アンセムの清水さんの側から西日が差し込んでいて、ちょうどギターを調整しているとギターの表面に光が反射して、清水さんや柴田さんに向かって行くらしく。英三さんが MC をしている後ろで、柴田さんと清水さんがギターテックのデス市長さん(Tシャツの文字)に「まぶしいよ(笑)」って身振りでやりとりしてました。

リクエストライブが終了し、メンバーは来たときと同じルートで楽屋へ。

いつでもどこでも、ANTHEMクオリティ。
大満足のリクエスト・ライブでした。

ジャムセッション体験の準備が完了するまでは、「間継ぎ」と称してイシバシ楽器の清水さんがアンセム関連のお話をしてくれました。ここでは、アンセムの前の柴田さんとの出会いから、アンセム加入の頃のお話などなど、当時のバンドシーンの話を交えながら立体的に話してくれるので、楽しい。イシバシ楽器の清水さんのお話はわかりやすくて楽しくてためになるって感じで好きです。

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16:30 ジャムセッション体験スタート

メンバーが再度登場して、定位置に。セッションといっても、パート交替ではなく、『メンバーに加わる』という名前通りの構成でした。

Shadow Walk(ベース、ギター)
ベースとギターが追加されて6人編成。人数が増えた分だけ、「楽しい!」って感覚が倍増しました。ジャムセッションに参加している方々の緊張と喜びが伝染してるのかも。
Shadow Walk が終わったところで、6人で記念撮影。1曲ごとに記念撮影していました。

転換中は、シャドーウォークに関連づけて、イシバシ楽器の清水さんからメンバーに話を振りながらミニトーク。

THE JUGGLER(ボーカル、ギター)
ボーカルとギターが追加されて6人編成。
ボーカルの方は「ONSLAUGHT」希望だったけれど、ボーカルの方の名前をみた ANTHEM が「お前はジャグラーやれ」ということで決定したそうです。確かに森川さんを彷彿とさせる方でした。ギターの方は来た時に偶然エレベータで一緒になった方でした。もうちょっと客席を煽ってくれるかな~って待ってたのですが(笑)、演奏後に聞いたらテンパっててそれどころではなかったそうです。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:ジャグラーはPVありますよね?
柴田さん:観たくないな(笑)

イシバシ清水さんからジャムセッション参加者へ「この環境だと弦楽器は狂いやすいので早めに調整をはじめてくださいね。」という案内もありました。

Night After Night(ボーカル、ギター、ベース)
ボーカル、ギター、ベースが参加で7名編成。ボーカルは女性。歌い終わった後、「DIOが来てくれた」と英三さんが喜びのコメントをしていました。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:本間さん、ちょうどこの年アメリカに行ってましたよね?
本間さん:フラットバッカーで渡米して行方不明に(笑)。
イシバシ清水さん:みなさん、キャッチコピーしってますか? 「隠れて何してたんだ」ですよ。
本間さん:(笑い) 実際は河口湖で合宿とかしてたんですけど。

GYPSY WAYS(ギター、ボーカル2名)
ギター、ボーカル2名参加で、7名編成。
初々しさを感じさせるチームでした。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:柴田さん、スタッフ紹介していいですか?
柴田さん:いいですね。
イシバシ清水さん:
 この人がいないとツアー実現しない ツアーマネージャーのマルヤマさん(今日はカメラマンで参加。このために一眼レフを購入したそうです)
 舞台監督のフジタさん
 企画制作のウエダさん
 ベーステックのテヅカさん(柴田さんの信頼が絶大)
 ギターテックのクワノさん(クワナさんかも?)
 ドラムテックのフクシマさん(25周年ツアーにはいませんでしたが今日は来てくれていますと紹介)
 PAのナガサワさん
 ステージのモニタのオオハシさん
 照明のオキさん(本日はお休み)
 近ツリのミズタニさん(お名前を聴き取れなかった可能性あり)

Tears For The Lovers(ギター、ボーカル)
女性ボーカル、ギターが参加で、6名編成。

(すみません。実は、このあたりからメモが無くなってきています。幸せを態度で示し♪すぎて、私の頭の中が吹っ飛んだ頃じゃないかと)

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:今の曲、ハンティングタイムに入ってますけど、20周年のときは中間が弾きましたよね?
柴田さん:え?やってないよね?(と周りに確認)
イシバシ清水さん:そうでしたっけ。
柴田さん:やってないと思いますよ。
イシバシ清水さん:何をいいたかったかというと、あの時の中間、ものすごい音が大きかったよねということなんです。
柴田さん:そうでしたね(笑)

BLACK EMPIRE(ドラム、ボーカル)
ボーカル、ドラムが参加で、6名編成。
今回はドラムでの参加の方は2名のみ。ここまでの曲数とこの暑さ、本間さんはかなり過酷な状況じゃないかと。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:この間にベストアルバムを出してましたよね。これはAメロが決まらなかったそうですよね。
柴田さん:そうそう。歌のメロがなかなか決まらなくて。録音の数日前になっても決まらなくて、そうなると当然歌詞もないわけです。英三に何かないかなって相談したら、あやしげなのをもってきて。たまにそういう(ぴったりなアイディアを持ってくる)こともあるんだよなー。ればしゃーん♪ と(歌手名らしきもの聴き取れませんでした)風とかって言ってて、それがまた似てた(笑)。
イシバシ清水さん:そういえば英三さん、(つま恋には乗馬クラブがあるので)馬に乗ってこっちから現れるってことになってたとか。
英三さん:そっちから入って、そのまま反対側に抜けてみたりして(笑)

Heat of the Night(ギター、ドラム、男性ボーカル、女性ボーカル)
ギター、ツインボーカル(男女)、ドラムの総勢8名。
8名ともなるとかなりの迫力。印象的だったのはドラムの方。決めるところが結構いい感じに決まってて気持ちのいいドラムでした。

(15分 休憩)

P1110876.JPG

イシバシ楽器の清水さんから「サプライズをお伝えします。ドラムの2名の方、本間さんのたっての希望で、再度、叩いて頂きたいのでこちらへお越しください。」という内容のご案内に会場が湧いてました。

VENOM STRIKE(ギターのみ)
ギターのみの参加で、5名編成。
にこやかで良い感じの方でした。

転換中の会話のメモ
アンセムの清水さん:(リーダーは)意外にキュートな方なんで。
(私のメモにはたったこれだけ。前後の流れを忘れてしまっているのが残念です。)

Bound To Break(ドラム、ギター)
ドラム、ギターが参加で、6名編成。
燃えた~。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん、英三さんの脱退について突っ込む突っ込む(笑)

ONSLAUGHT(ドラム、ボーカル、ギター、ベース)
ドラム、ボーカル、ギター、ベース、8名編成。
この曲は人数多いとその分だけ豪華になって、楽しい。会場が一体になって踊り狂ってました(という印象)。

転換中の会話のメモ
清水さん:激しい曲ばかりですね。そこで Deep Purple-You keep on moving やらないでください(笑)。この曲、PVすごいですよね。
柴田さん:英三だけが大変なやつ(笑)。最初は本間さんをドラムセットごと沼や海に突き落とす案だった。

IMMORTAL BIND(ギター、ボーカル)
ギター、ボーカル、6人編成

英三さん:みんなで IMMORTAL BIND をやるとは思いませんでした。

転換中の会話のメモ
英三さんがアンセムのことを語っていた時だったはず。
柴田さん:なんだかんだいっても(その曲またはアルバムを)考えたのは俺だからね(笑)。

Running blood(ギター、ベース、女性2名ボーカル)
女性2名のツインボーカル、ギター、ベース、8名編成。
女性2名の声と、身長などの見た目のバランスも絶妙で、いい感じの8名編成になってた。

英三さん:このアンセムさん初めて観た(ご満悦)。

転換中の会話のメモ
イシバシ清水さん:(Wild Anthem の)ボーカルやりたい人~。
会場:はーい。

Wild Anthem(ギター、ベース、ボーカル14名くらい)
「順番に歌えばいいので、歌いたい人みんな来て」ということで、ボーカルだけで14名くらいがステージエリアへ。イシバシ楽器の清水さんが途中でドラムに参加。この人数で想像がつく通り、大宴会のどんちゃん騒ぎみたいな、かなりすごいことになってました。

Wild Anthem のセッションメンバーで「チームアンセム」の集合写真撮影、続いて、「見学組」の集合写真撮影。

P1110891.JPG
P1110895.JPG
みなさま、お疲れさまでした。

この後は一旦ホテルに戻り、マイクロバスに乗って「炎の大バーベキュー大会」へ。

[本] 思い出したら後日加筆します。
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アンセム合宿:東京 [ANTHEM 25周年]


旅の始まりと旅の終わりのいつもの駅。

夏の終わりの旅の終わり
そして少しゆっくりしたら
また次の始まりへ

アンセムのみなさん
スタッフのみなさん
ファンのみなさん
お世話になったみなさん
この夏の同じ時と同じ空間を共に過ごしたみなさん

本当にありがとうございました。
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アンセム合宿:ただいま写真撮影中 [ANTHEM 25周年]


お天気がいいので、今日は外で撮影です。
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アンセム合宿:二日目始まりまーす [ANTHEM 25周年]


昨日はリーダーの魅力直撃でバタンキューでした by 在宅ダーリン
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アンセム合宿:セットリスト [ANTHEM 25周年]



スペシャルライブ
Perfect Crowler
XTC
Rescue You
Freak out
Black eyed tough
SHED
Echoes in the dark
Turn back to the night
AWAKE

セッションライブ
Shadow Walk
THE JUGGLER
Night After Night
GYPSY WAYS
Tears For The Lovers
BLACK EMPIRE
Heat of the Night
VENOM STRIKE
Bound to Break
ONSLAUGHT
IMMORTAL BIND
Running blood  
Wild Anthem

アリーナを半分にして、ステージ部分とパイプ椅子を置いて客席にしたという、「シールドのこっちがステージで、そっちが客席ね」という、想像もしていなかった設定。天井が高く、明るく、なんとも不思議な環境だけど、これはこれでかなり楽しくなりそうな予感。

そんな感じでスタートしたスペシャルライブとセッションライブ。とても楽しいひとときでした。セッションの最後の Wild Anthem は総勢何名?って感じでかなりとんでもない状態になっていました。大円団というか....なんというか....柴田さんは BBQ のときに「最後の Wild Anthem ではかなりエグイ状態になってましたが(笑)僕らもとても楽しかった」という内容のコメントをしてました。またしたいと思うという発言も何度か出ていたので、次もあるならまた是非参加したいなーと思う、つま恋合宿の初日でした。

本日はこれにて、おやすみなさい。
みなさま、よい夢を。
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アンセム合宿:セッション終了、BBQへ向かいます [ANTHEM 25周年]


すごく楽しいライブ&セッションでした。
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アンセム合宿:大阪組到着 [ANTHEM 25周年]


みなさんご到着。
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アンセム合宿:無事に受付完了しました [ANTHEM 25周年]


バス組はまだみたいです。
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アンセム合宿:ホテルへ [ANTHEM 25周年]


ギタリストさんと集合場所へ向かっています。
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アンセム合宿:つま恋 到着 [ANTHEM 25周年]


園内バス待ちです。
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アンセム合宿:ただいま爆進中! [ANTHEM 25周年]


つま恋に向けて爆進中です。栄養補給のデザートはサワークリームのアップルパイ。ファミリーはバッグの中でお昼寝中です。
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つま恋で逢いましょう [ANTHEM 25周年]


http://www.ishibashi.co.jp/sale-event/anthem-info/
ちょっとぼーっとしていて見落としていました。イシバシ楽器さん更新。


動画を観ると、まだ申し込みできそうなので、迷っている方は近畿日本ツーリストさんへ GO! GO! GO! すでにお申し込み済の方は、現地でどうぞよろしくお願いします [わーい(嬉しい顔)]

http://clubcitta.co.jp/001/25th-anniversary/tsumagoi.html
http://www.knt.co.jp/esite/1008/anthem/
■旅行期間:
2010年8月28日(土)~8月29日(日) 1泊2日
■旅行代金:
東京発:   お一人様 64,800円
大阪発:   お一人様 65,800円
現地集合: お一人様 56,800円
■募集人員:
東京発:   35名(最少催行人員:30名)
大阪発:   35名(最少催行人員:30名)
現地集合: 30名(最少催行人員:20名)
■食事条件:
夕食1回、朝食1回
■添乗員:
添乗員が同行いたします
■利用ホテル:
ヤマハリゾートつま恋(ノースウイング)
洋室フォース・4名1室利用/バス・トイレ付
■ 旅行代金について
【旅行代金に含まれるもの】
宿泊料金1泊(4名1室利用)、夕食代、朝食代、貸切バス代、有料道路代、イベント費用、添乗員費用、消費税
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Today's special [ANTHEM 25周年]



ブラックモアズナイトの2枚目が到着。14曲目にはあの曲が入っているので、聴く度に一人で涙目になってます(笑)。

ライブ前はガルネリのニューアルバムにはまっていたので、あまり聴くことの無かったプロローグボックス2。ツアー後はこれとブラックモアズナイトばかり聴いています。

プロローグボックス2は収録ライブにも行っていたので、録音したものと、その場で聴いたものの印象の違いを強く感じて、逆に新鮮。ライブのときに自分が受けた印象と、録音したものって結構違うんですよね。会場ではバランスよく感じていたものが、録音すると妙にバランス悪いなぁって思ったりとか、やっぱりその空間をまるごとパックするというのは現在の技術でも難しいものなんだなーって思ったりします。

それだからこそのライブの魅力なんだろうって思うけど、でも可能な限りライブの魅力を写し取らないと、良さを広く知ってもらうこともできないし、難しいですよねー。難しいからこその挑戦かもしれないしなー。難しくなかったら、それを克服しようというパワーも出ないだろうし、克服に対する魅力も感じないだろうし。

なーんてことを考えるということは.... 今日も飲んじゃいました〜 [バー] えへへっ。スパークリングワインは美味しいな〜。でも本当は正しくて美味しいシャンパンが飲みたいです。発泡酒を飲むおじさんの気持ち、よーく解ります(笑)。
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職場環境 [ANTHEM 25周年]


チッタのパンフレットがちょうどいいサイズだったので持ってきました。手前にあるのは、紙ジャケシリーズのフライヤー。飾る勇気はありません(^^)
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現在、発売中のWeROCK 017で掲載しているアンセム特集の番外編 [ANTHEM 25周年]

柴田直人の「炎の叫びを聞きなさい!」最終回が公開されました。
http://jackup.txt-nifty.com/werock/2010/07/post-e1dd.html


[本] まとめ

柴田直人の「炎の叫びを聞きなさい!」(初回)
http://jackup.txt-nifty.com/werock/2010/06/post-88c5.html

柴田直人の「炎の叫びを聞きなさい!」PART 2
http://jackup.txt-nifty.com/werock/2010/06/part-a832.html

柴田直人の「炎の叫びを聞きなさい!」PART 3
http://jackup.txt-nifty.com/werock/2010/07/part-3-ad64.html

柴田直人の「炎の叫びを聞きなさい!」最終回
http://jackup.txt-nifty.com/werock/2010/07/post-e1dd.html

017_03.jpg
http://rockinf.net/
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